松山市小中学校PTA連合会 本文へジャンプ
市P連のあゆみ


会長 年・月 PTAのあゆみ
     S21. 3 ・アメリカ教育使節団の報告書の中で、日本教育の民主化のために必要なPTAに関する勧奨を示した。
S21. 5

・社会教育法公布によりPTAは社会教育関係団体として取り扱いを受けることになった。

・松山市では、PTAの結成がなされた。この頃PTAは父母と先生の会といっていた。
S21.12 ・文部省がPTAの趣旨説明を行い、普及について積極的に奨励した。
S23. 9

・NHKPTA放送はじまる。

・各地でPTAの啓発活動が盛んに行われた。

・市内ほとんどのPTAが結成された。
S24. 6 ・社会教育法公布によりPTAは社会教育関係団体として取り扱いを受けることになった。
徳丸 喬 S25

・松山市PTA連合会が結成された。

・体育部、校外補導部の専門部ができた。
S28. 5

・この頃は組織的にはまだ整っていなかった。

・各地域で地区懇談会が開かれPTAの普及に努めた。
井上末光  S32.11

・第5回全国PTA研究大会が松山市で開かれた。

・これを機会に松山市でのPTA活動が一層充実した。

・日本父母と先生の会という名称からPTAと改められた。
S33

・映画を利用した話し合い活動を盛んに行われた。

・地域活動がとても盛んな時代であった。

・出張懇談会、映画会、話し合いの会

・この頃のPTAは、戦後復興に力が注がれ、校舎建設や環境整備活動が中心であった。

・組織的な活動はほとんどみられなかった。
S36.12

・第7回市PTA研究大会が久米小学校で開かれた。

・児童・生徒の補導活動が重点目標として取り上げられた。

・県で愛護班活動が研究されはじめ、槓極的な育成指導が始まった。

・専門部は体育と校外補導、教養部ができ、PTAの体制が整ってきた。
S37.11

・第8回市PTA研究大会が開かれた。今日の大会のようになったのはこの大会からである。

・組織は実行委員制をとり、今日のような会長会は開かれていなかった。
吉岡真吾 S38

・市連PTA新聞1号が発行された。

・連合会に会計を置いた。

・進路問題がPTAの大きな課題となり、小学区制を大学区制に改める、学校格差、定員の急増対策、志願者の調整等に取り組み行政に積極的な陳情がなされた。
S38.11 ・第9回市PTA研究大会が味酒小学校で開かれた。
S39. 5

・役員名簿PTA便覧第1号発行、今日も継続されている。

・付属小・中、湯築小PTA市P連に加入。

・ブロック別研修会がはじまる。

・活動分野別研修が盛んに行われるようになってきた。

・母と子の20分間読書運動がはじまり、PTAで家庭教育体験記を発行してこの運動をすすめた。

・専門部のほかに進路対策委員をつくり、高校入学志願者希望調査を実施。

・愛護班活動発足

・この頃、単P予算分析、交換会、新聞コンクール等が行われ部活動が盛んになってきた。今日の基盤ができた時代。

・PTAが自費負担の軽減、学力テスト等に取り組んだ。
S39.11 ・第10回市PTA研究大会が和気小学校で開かれた。
S40

・公費増額とPTA負担の軽減運動に取り組んだ。

・市職員で、事務職員・養護教員・給食従業員を配置。

・1校1体育館、プールの設置、予防接種の公費負担学校給食の完全実施。

・給食会にPTAの参加がなされた。

・青少年保護条例設置方要望。

・第11回市PTA研究大会が八坂小学校で開かれた。

教室に電灯をつける運動をすすめる。
堀内芳喜 S41. 1

・PTA連合会で「どろかぶら」上演。

・カギっ子対策が重点課題となり、カギっ子教室が開かれる。

・母と子の読書活動が盛んに行われた。(20分読書)

・学校給食センター設置の運動が完全実施をめざして盛んに行われた。

・三団体連絡協議会が開かれた。(PTA・婦人会・公民館)
S41.11 ・第12回市PTA研究大会が味生小学校で開かれた。
S42. 4

・専門部に成人教育部ができる。

・第1回市PTAバレーボール大会が開かれた。

・PTA学級が始まった。(16学級)

・単位PTA会費 子ども1人 50〜100円(年間)
S43. 5

・専門部に特殊教育部発足

・A〜Gのブロック編成を1〜8に変更する。

・市P連に女性副会長誕生する。

・校外補導部、成人教育部、保健部、調査広報部の5部制ができ48年まで続いた。

・PTAが一日食品衛生監視員をつくり給食問題に取り組んだ。

・PTA学級がだんだん盛んになった。(22学級)

・第14回市PTA研究大会(番町小学校)20周年記念として演芸大会を催した。

・社会を明るくする運動実施委員会より感謝状を受け取る。

・PTA会長会が始まった。女性副会長会も始まった。

・第15回市PTA研究大会が道後小学校で開かれた。

・青少年保護条例制定される。
 水口義明 S45

・第16回市PTA研究大会が湯築小学校で開かれた。

・普通科高校増設の陳情。

・第17回市PTA研究大会が八坂小学校で開かれた。

・南中学校開校(石井中・浮穴中)
 白石正則 S47. 9

・PTA活動費の増額運動、PTA学級学年活動が活発となった

・ブロック別指導者研修会が始まった。

・第18回市PTA研究大会が道後小学校で開かれた。

・付属養護学校PTA市P連を退会。
 豊田時雄 S48

・専門部のあり方をめぐり「あり方委員会」が開かれた。

・市P連会費 1人 20円となる。

・愛護班モデル事業の笑施(10地区)

・県立高校増設PTA大会が8,000人の会員を集め開かれた(県民館)
S48.10 ・PTA旗制定。
S48.11 ・第19回市PTA研究大会が南中学校で開かれた。
宮崎陽允 S49. 5

・たちばな小PTA市P連加入。

・市P連に「PTAあり方研究委員」が設置された。

・専門部、校外補導部、特殊教育部を廃止し、学年部、地域部、調査広報部、保健体育部を設置。

・市連会則を改正し、今日のPTAの体制が整った。

・市P連に女性理事制をとった。

・愛護班指導者研修会

・テレビセミナーが始まり、暮らしに生かす放送利用がすすむ。

S50. 5 ・進路、同和研究員会設置。
S50.11 ・第21回市PTA研究大会が東雲小学校で開かれる。

S51. 4

市P連会費 1人 30円となる。
・第22回市PTA研究大会が余土中学校で開かれる
S51. 7 ・NHK中学校PTAの集い。
S51.11 ・第22回市PTA研究大会が余土中学校で開かれる。
S52. 9 ・第1回市P連ソフトボール大会(和気グランド)
S52.10 ・地方自治30周年記念で表彰される。(市P連)
S52.11 ・第23回市PTA研究大会が久米小学校で開かれる。
作道 隆 S53.11

・市P連会費 1人 50円となる。

・市P連事務局に書記(職員)を置く。

・第24回市PTA研究大会が番町小学校で開かれた。

・第1回ふるさとの遊び親子大会始まる。
S53.12

・四国ブロックPTA研究大会が松山市で開かれた。

・徳島P連との交換研修会。
黒田一郎 S54

・石井東小PTA、市P連に加入。

・第25回記念市PTA研究大会が市民会館(中ホール)で開かれた。
S55

・地区別愛護班研究集会が八坂小で開かれた。

福岡市P連交流会。

・県立高校増設街頭署名運動。

・第26回市PTA研究大会が市民会館(中ホール)で開かれた。
竹田祥一 S56.11 ・第27回市PTA研究大会が市民会館(中ホール)で開かれた。
S56.12

・父親意識調査実施

・県立高校増設署名運動実施(19万)
S57. 4

・市P連会費 1人 75円となる。

・父親講演会各単Pで実施。

・北久米小PTA、市P連に加入。
S57.10

・第28回市PTA研究大会が市民会館(大ホール)で開かれた。

・ソフトボール大会、バレーボール大会を中止、ブロック別大会となる。

・ひのえうま定員復元、県へ陳情。
S58 ・味生第二小PTA、市P連に加入
S58. 6 ・非行問題研究委員会が設置された。
S58. 7

・PTA子育て協力店推進大会開かれる。

(水産会館 200名参加)

・子育て協力店ステッカー配布はじまる。

(3,000店)
S59. 4 ・桑原中PTA、市P連に加入。
S59. 6 ・松山市内に県立高校増設署名運動実施(25万)
S59.10

・第30回記念市PTA研究大会が県民館で開かれる。
(3,000名参加)

・児童生徒の生活意識調査実施。

・第1回PTAコーラス発表会開催される。(510名参加)
吉田秋盛 S60.11 ・四国ブロックPTA大会が開催される。(愛媛県民館)
山崎 晃 S61. 5

・椿中PTA、市P連に加入。

・PTA中央コーラスキャメリア結成される。
S62. 5 ・城西中PTA、市P連に加入。
井門照雄 S63. 5

・石井北小PTA、市P連に加入。

・市P連会費 1人 100円となる。
S63. 7 ・松山の船親子ふれあいの旅実施。(741名)
H 1. 5 ・さくら小PTA、市P連に加入。
H 2. 5

・会則の父兄表現を保護者に改める。

・みどり小PTA、市P連に加入。

・広域事業を充実するためPTA間の交流を促進する。

・同和教育資料(その1)を作成した。
H 3. 5

・ダイヤルQ2少女向けコミック誌等の課題に取り組む。

・同和教育資料(その2)を作成した。

・学校週5日制検討委員会を発足する。
H 4 ・学校週5日制検討委員会を推進委員会と改める。
・同和教育資料(その3)を作成した。
H 5. 5

・会則を改正し、構成員は会員とする。

・会則を改正し、事務所の所在地を松山市とした。

・同和教育資料(VTR6本セット)を作成し、各中学校に配布した。

・同和教育資料検討委員会を推進委員会に改めた。
H 6. 5

・窪田小PTA、市P連に加入。

・いじめ問題・学校週5日制推進委員会を設置した。

・学校週5日制に向かっての要望書を提出した。

・4つのブロック編成でPTA研修会を開催し始める。
H 7. 5

・姫山小PTA、市P連に加入。

・いじめ対策委員会を設置した。

・ツーショットダイヤル・テレフォンクラブ等の規制に関する署名活動を行い県条例制定と施行にこぎつけた。

・各学校にいじめ対策委員会が設置される。
H 8

・いじめ・不登校・非行問題解決に向かって要望書を提出し、わかあゆ教室の開設の見込みと巡回教育指導員の増員が図られた。

・子どもの生活委員会を設置し、児童生徒・保護者の生活状況を調査した。(児童生徒・保護者延べ10,000人)
H 9

・わかあゆ教室の開設が図られた。

・警察署・防犯協会等と連携し、まもる君の家の設置。
(約2,000件)

・子どもの生活実態調査報告集の発刊。(2,000部)
仙波英徳 H10. 5 ・PTAのあり方を検討するためPTA活性化委員会を設置する。
H10. 8 ・警察署・ハイヤー・タクシー協会等と連携し、こども110番を実施した。(約1,200台)
H11. 8

・第47回日本PTA全国研究大会が愛媛県で開催。

・松山市生徒会連合会との共催で、中学生の参加による「親子ふれあいの船」「市長と語る中学生サミット」「生涯学習フェスタぐるめスクエア」を行う。
H11.11 ・松山市公民館連絡協議会との連絡協議を開催する。
H12. 3 ・松山市内郵便局と連携し、郵便局車両に子ども110番のステッカー貼付を実施した。(約600台)
H12. 5

・学年部・地域部・調査広報部・保健体育部・教養部を廃止し学校教育部・家庭教育部・社会教育部を設置。

・組織変更に伴ない松山市PTA連合会の会則の変更を行う。

・学校・家庭・社会教育部夢百倍委員会を設置、単Pの現状に即した活動や研修会を企画・立案した。
H12. 6 ・「こころの教育研究室」を設置、今後のPTA活動のあり方について答申を受ける。(〜H13.4まで)
H12.12 ・警察など関係機関と「青少年有害情報対策合同協議会」を設立し、教育環境の浄化を目指して連携する。
H12 ・ホームページを開設。
H13. 6 ・総合的な学習の時間を支援するため「子育て地域学習支援センター準備委員会」を設置し、「学社融合」を研究。
H13. 7 ・「広報活動検討委員会」を発足し、広報活動のあり方を検討する。
H13.12 ・児童・生徒の安全確保のため、「子ども見守り隊」事業を開始。松山市こども安全ネットワーク事業として、各小学校区で実行委員会を立ち上げ、現状に応じた活動を展開する。
中 政勝 H14. 4 ・「YOUGOネット委員会」を設置。市民の協働による活動を推進し、子どもを取り巻くコミュニティづくりを目指す。
H14. 5 ・広報委員会、ホームページ委員会を設置。
H14. 6 ・「組織を考える委員会」を設置し、今後の市P連の運営について検討。
H15. 5

・代議員に関する規則を制定。

・「PTA学級」を「坊っちゃん学習」へリニューアルする。
H15. 6 ・「LV・読み聞かせ委員会」を設立、読み聞かせ活動を推進
H15. 7 ・わくわくコミュニティ講座始まる。
H16. 7 ・「Pねっと」を設置、父親の教育への参画を提案、「食育委員会」を設置し、食教育の充実を図る。
H17. 3 ・代議員に関する規則を改正
角田敏郎 H17. 5

・定期総会において、北条市PTA連合会・中島町PTA連絡協議会と合併。

・会則の改正
H17. 8 ・「安心安全委員会」を設置し、携帯電話のメールを活用した「不審者情報等の共有」についての研究。
H18. 2 ・携帯電話のアンケート調査。
H18. 5 ・「子ども安全配信システム運営事業(MACネットシステム)」の運用開始。
H18. 6 ・「親子ふれあい事業」を実施、多数の親子が参加。7月潮干狩り(約2500名)、10月オーロラ鑑賞会(約900名)、2月ピザ作り体験(約400名)。
H18.10 ・「地域における子どもたちの安心安全についてのアンケート」を、PTA会長、学校長、公民館長、公民館主事に実施。
H19. 2 ・「PTA研究大会」と「松山市青少年育成市民大会」を同日開催。
H19.  ・MACネットシステムのアンケート機能を付加
H19. 5 ・定期総会において旅費規程の制定および慶弔規程を改正
H19.  「親子ふれあい事業」を実施、多数の親子が参加
6月潮干狩り(約2400名)・12月航空スポーツ教室・親子交流キャンプ・ペットボトルでクリスマスケーキづくり
(約400名)。

・学社融合プレフォーラム・学社融合ミニフォーラムin 松山を開催
H20.  2 ・「松山市青少年育成市民大会」の分科会として「PTA研究大会」を開催
 中村和憲   H20.  4 ・事務局を「松山市青少年センター」へ移転
H20.  5 ・定期総会において、会則を一部改正
H20 「親子ふれあい事業」の実施.多数のボランティアが参加
5月潮干狩り(約2100名)
10月食育レストラン(約750名)
10月アラスカフォトライブ(約1200名)
・ネットいじめ研修会の開催
H20. 8 ・PTA研究大会/学社融合フォーラム全国大会の実施
H21.   2 ・「松山市青少年育成市民大会」において「子ども発表会」を開催
H21. ・MACネットシステムが市民会議の所管になり、MACネットCSCに名称変更
・市P連ブログの開設
・「携帯用心坊」による「ネット安心安全情報」配信スタート
・「親子ふれあい事業」の実施。多数のボランティアが参加
・6月潮干狩り(約2500名)
・10月食育レストラン(約1500名)
H22. 1 ・「もっとグッドネットinえひめ」の開催
H22. 2 ・第55回PTA研究大会の開催
H22. ・「親子ふれあい事業」の実施。多数のボランティアが参加
・6月潮干狩り(約2300名)
・10月食育レストラン
H22.10  ・第39回四国ブロックPTA愛媛大会がひめぎんホールで開催される
H23. 2 ・第56回PTA研究大会の開催
松本真美 H23. 7 ・「きっずニア松山2011」(子ども職業体験イベント)を開催。(約1000名と保護者)
H23.10 ・「食育レストランVol.4レインボーハイランドでイタリアン」開催(約1100名)
H24. 3 ・第57回PTA研究大会の開催
・市P連事務所移転(青少年センター体育室2階)
H24. 6 ・親子ふれあい事業「親子deコスケ」開催(約450名と保護者)
H24. 9 ・いじめ問題についての研修会を開催。広報紙臨時号(いじめ問題について)の発行
H24.10 ・「食育レストラン5周年スペシャル」開催(約1200名)
H24. 2 ・第58回PTA研究大会の開催
泉宗義宏 H25. 7  ・安心ネットづくり促進協議会との共催で、「スマートフォン・SNS時代のネットモラル」研修会を開催(保護者・教員270名
H25.10 ・「食育レストラン〜みんなで挑戦!ロングロングピザ」を開催し、140.8mのピザ完成(約1000名) 
H25.12 ・13競技団体の参加で、親子ふれあい事業「チャレンジ!未来のアスリート!」開催(約700名と保護者) 
H26. 2 ・第59回PTA研究大会の開催
H26. 8 ・「安心・安全アンケートの実施
H26.10 ・「食育レストランVol.7〜かまどでポン!」とコスケを同日開催(約1000名) 
H26.12 ・松山市文化・スポーツ振興財団との共催で「カルスポキッズジョブ2014」を開催。43企業団体の協力により、
47職種 50ブースで実施(約1200名と保護者)
H27. 2 ・第60回PTA研究大会の開催 
 杉原美由紀 H27. 7 ・ながさきファミリープログラム ファシリテーターの指導により合同専門部会を開催 
H27.10 ・「食育レストランVol8&ニンジャマックス」を開催
(約1000名) 
H27.12 ・安心ネットづくり促進協議会との共催で、第61回松山市PTA研究大会を開催
H27.12 ・えひめ国体松山市実行委員会との共催で「みんなでチャレンジ!えひめ国体」を開催(親子692組)
H27. 2 ・松山市文化・スポーツ振興財団との共催で「キッズジョブまつやま」開催。52企業団体の協力により、55職種59ブースで実施(約1400名と保護者)
田智世  H28. 5  ・会長副会長会において、竹内和雄 兵庫県立大学准教授による講演会「スマホ時代の大人が知っておきたいこと」を開催
 H28. 7  ・合同専門部会において「えひめ家庭教育応援プログラム」を利用したワークショップを開催
 H28. 8  ・第64回日本PTA全国大会徳島うずしお大会が開催される(160名参加)
 H28.10  ・「食育レストランVol.10&ニンジャマックス」を開催
(約1000名)
 H28.12   ・「キッズジョブまつやま2016」を開催。56企業団体・58職種・61ブースで実施(約1500名と保護者)
 H29. 2  ・第62回松山市PTA研究大会を開催。「絵本のひみつ〜絵本の知と読み聞かせの心〜」余郷裕次 鳴門教育大学大学院教授